指定相談支援事業所「おおき」

ダウンロード
平成23年4月 開設
障害をもつ人が地域で生活するために必要な
 各種相談、情報提供を行う窓口です。
指定相談支援事業所「おおき」チラシ.pdf
PDFファイル 1.8 MB

◎大木町介護予防・日常生活支援総合事業「もみじ倶楽部」

   おおむね65歳以上の虚弱高齢者に対し、健康福祉棟の各施設を活用し、

  通所による各種サービスを提供することで、社会的孤立感の解消、自立生活の助長

  及び要介護状態になることの予防を目的とします。 

対象者:・おむむね65歳以上で、介護サービスを受けていない方

    ・家に閉じこもり気味の高齢者 

    を対象とし、要介護状態にならないよう予防を図ることを目的とします。

    ※対象者は判定により決定します

 

内 容:・健康チェック及び相談

    ・介護予防体操

    ・レクリエーション

    ・教養講座

    ・送迎

    ・その他必要と認められるもの

費 用:1回の利用に要する昼食費・実費食材料

 


ふれあい「いきいきサロン」活動の普及事業

 地域に住む人たちの出会い、交流、仲間づくりの場として、レクレーションやピンシャン体操等、健康づくりや介護予防につながるや運動を取り入れ、高齢者の元気づくりに効果のサロン活動の充実に努めるとともに、ふれあいのまちづくりを目指して、他の地区への啓発・普及活動についても取り組んでいます。


高齢者者難病患者等生活支援ホームヘルプサービス事業

    日常生活に支障のある高齢者や難病患者等に対してホームヘルパーを派遣すること

   により、安心して日常生活を営むことができるよう生活全般の支援を行ない、高齢者

   の介護予防や、難病患者等の自立と社会復帰を促進します。


基準該当障害福祉サービス居宅介護等事業

      支給量が決定された利用者に対して、居宅において日常生活を営むことができ

   るよう、利用用者の意思及び人格を尊重し、生活全般の援助保健・ 医療・福祉サ

   ービスの連携に努め、適切な居宅介護を提供することを目的とします。


日常生活自立支援事業

 基幹的社協(筑後市社協)との連携のもと、生活支援員を配置し、認知症、知的障害、精神障害がある方等で、判断能力が不十分なため日常生活でお困りの方へ、福祉サービスの利用援助や日常的金銭管理及び書類等の預かりサービスを行います。


生活福祉資金貸付事業

セーフティネットの施策の一環として本資金の制度改正に伴い県社協との連携のもと業務体制の強化をはかります。低所得者、高齢者、障害者等に対して資金の貸付と必要な援助指導を行うことにより、経済的自立を図り安定した生活が送れるよう民生委員・児童委員協議会等との連携を密にし、適正な貸付ができるよう努めます。


心配ごと法律相談事業

       住民の日常生活上のあらゆる相談に応じ適切な助言、援助を行い住民の福祉

   の増進を図ることを目的とし、毎月の第2火曜日、午後1時30分~午後3時に行い

   ます。相談は無料ですが、事前予約が必要です。(電話予約不可)

   1件の相談時間は約20分です。


共同募金事業

  1. 高齢者福祉活動
  2. 障害者(児)福祉活動
  3. 児童・青少年福祉活動
  4. 母子・父子福祉活動への援助
  5. 福祉育成援助活動
  6. ボランティア活動育成
  7. 歳末助けあい配分金事業

その他の事業

  ◎苦情解決第三者委員会体制

  苦情受付担当者、苦情解決責任者及び第三者委員3名を置き、苦情の円滑・円満な

  解決に努めます。